はじめての方へ

問いづくりの「筋トレ」をしよう!?

こんなこと、ありませんか?

いくらブレストをしても、新しい価値創造につながらない

ニーズ調査をしているのに、課題が見つからない

インタビューで、何を聞いたらいいか分からない

何か発信したいけれど、何を発信したいのかが分からない

それ、「問い」の筋トレで変わるかもしれません。
問いのリーダーシップ研究会は、業界も分野も違う仲間が、お互いの職場や地域を訪ねあい、
問いの力を一緒に鍛える「大人の部活」です。

WHAT YOU GET

いま、価値が上がっているのは「何を問うか」

答えらしきものはAIがいくらでも出してくれる時代。そのぶん、本当に取り組むべき課題を見つける力、つまり良い問いを立てる力の値打ちが上がっています。

問いの見つけ方、つくり方、変え方、育て方。職場ではなかなか教わらないことを、研究会では体験しながら楽しく身につけます。

  • 翌日から使える「問いのこね方」3つの型
  • 先が見えないときに、本当に取り組むべき課題を見つけるヒント
  • 自分の深い興味関心に気づく手がかりになる問い
  • 地域や組織で大切な話し合いを始める「種火」になる問い
  • 会社だと、早く決めなきゃ、答えを出さなきゃ。それにもやっとしていたんだと、あの場ではじめて気づきました。
  • 自分の感情が動かされたところに、ヒントがたくさん隠されていた。
テーブルを囲み、問いを書き出す参加者たち
WHAT WE DO

「1DAY研究会」と呼んでいる、半日ほどの体験型ワークショップを、メンバーの職場や地域でひらいています。年に数回、毎回ちがう場所で。はじめての方も参加できます。

1DAY研究会のめぐり

次の回へ
  1. 01呼びかけ入口になる問いを、ひとつ掲げる
  2. 02物語を聴く現場のもやもやを、みんなで聴く
  3. 03問いを立てるとにかく大量に。こねて、磨き合う
  4. 04問いの地図意味の近い問いを、近くに置く
  5. 05月曜日へ現場で試す一歩を、ひとつだけ

“あなたにとって大切な話”から始まります

毎回、実際にもやもやを抱えている人が、自分の現場の話をみんなの前で語るところから始まります。そこから問いを大量に立てて、伸ばしたり、ひっくり返したり。遊び心あふれる半日です。

問いの地図を囲んで話す参加者たち
JOIN US
  1. 011DAY研究会に来るメンバーの職場や地域で、年に数回ひらいています。お知らせは、ワークアーツの Peatix でお届けしています。
  2. 02あなたの場でひらく「次はうちで」という声を待っています。ご相談はこちら
  3. 03記録を読む、話を聞きに来るこれまでの歩み、問いの地図、生まれた問い、参加した人の記録は、研究会のページにあります。

一緒に場をつくっているメンバー

  • 木川久美子
  • 伊勢田麻衣子
  • あるがゆう
  • 高柳謙
  • 小川綾
  • 出山実
  • 宮崎汐里
  • 山内健
  • 反町恭一郎

組織や事業開発担当者/大学教員/経営者/学生/ビジネスパーソン/NPO・市民活動/フリーランス

仕事も地域も世代もさまざまな実践者が、ゆるい「大人の部活」のように運営しています。

ワークアーツの Peatix へ

主催:Art of Hosting 実践者ラボ/WORKARTS合同会社

問いの紙を手に、聞き合う参加者たち
HARVEST

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先人たちも考えてきた