
こんなこと、ありませんか?
いくらブレストをしても、新しい価値創造につながらない
ニーズ調査をしているのに、課題が見つからない
インタビューで、何を聞いたらいいか分からない
何か発信したいけれど、何を発信したいのかが分からない
それ、「問い」の筋トレで変わるかもしれません。
問いのリーダーシップ研究会は、業界も分野も違う仲間が、お互いの職場や地域を訪ねあい、
問いの力を一緒に鍛える「大人の部活」です。
いま、価値が上がっているのは「何を問うか」
答えらしきものはAIがいくらでも出してくれる時代。そのぶん、本当に取り組むべき課題を見つける力、つまり良い問いを立てる力の値打ちが上がっています。
問いの見つけ方、つくり方、変え方、育て方。職場ではなかなか教わらないことを、研究会では体験しながら楽しく身につけます。

「1DAY研究会」と呼んでいる、半日ほどの体験型ワークショップを、メンバーの職場や地域でひらいています。年に数回、毎回ちがう場所で。はじめての方も参加できます。
1DAY研究会のめぐり
“あなたにとって大切な話”から始まります
毎回、実際にもやもやを抱えている人が、自分の現場の話をみんなの前で語るところから始まります。そこから問いを大量に立てて、伸ばしたり、ひっくり返したり。遊び心あふれる半日です。

一緒に場をつくっているメンバー









組織や事業開発担当者/大学教員/経営者/学生/ビジネスパーソン/NPO・市民活動/フリーランス
仕事も地域も世代もさまざまな実践者が、ゆるい「大人の部活」のように運営しています。
主催:Art of Hosting 実践者ラボ/WORKARTS合同会社

参加した一人ひとりが自分の問いを読み上げながら貼り、言葉は違っても意味が近いと感じた人がその近くに貼っていきました。並びは写真のまま残しています。写真から読み取ったため読み違いがあるかもしれません。読めなかった文字は□にしています。「大きく」「小さく」「全体を見る」で表示の大きさを変えられ、付箋をダブルクリックするとその付箋に寄ります。トラックパッドのピンチや、ctrlキーを押しながらのスクロールでも拡大・縮小できます。指2本で拡大・縮小でき、1本で地図を動かせます。