学びの場

「わかった」と「できる」、そして「タイミングをとらえてできる」のあいだには、思っているより距離があります。WORKARTS DOJO SERIES は、その距離を縮めていくための、学びと実践の場です。

PROGRAMSひらいている道場

HOW IT WORKS稽古のすすめかた

  1. 01
    場で稽古する

    仲間と集まり、問いを立てる、聴く、場をひらくといった基本を、実際にやってみながら身につけます。

  2. 02
    自分の現場で試す

    回と回のあいだに、職場や地域で小さく新しいことを試します。決めつける前に、まず観察するところからです。

  3. 03
    持ち寄って、ふりかえる

    試して起きたことを次の回に持ち寄り、仲間と一緒にふりかえります。このくり返しが、月曜日に残る力になります。

この学びの場をつくるときに大切にしている四つのことは、反町恭一郎のサイトに書いています。

COMMUNITY道場のあとも続く、仲間の場

業界も分野も違う人たちが、対面の場で出会い、お互いの職場や地域を行き来しながら学び合っています。ワークアーツは、この実践コミュニティを仲間と一緒に育てています。

  1. 01
    対面の場で出会う

    研究会や合宿、道場など、まずは場に一度ご一緒するところから始まります。

  2. 02
    続きを、オンラインで話す

    対面の場に参加した人だけが入れる、非公開のオンラインの場(Discord)で、問いや実践の続きを話しています。

  3. 03
    次の場を、一緒にひらく

    参加した人が、次の場の運営に加わっていきます。運営メンバーは固定ではなく、イベントを重ねるごとに少しずつ増えています。

TOOL稽古の道具

MYTORIS

わたしのトリセツ

自分の傾向をデータで知り、力を発揮しやすい環境や関わり方を、対話で探る。MYTORIS(わたしのトリセツ)は、道場で使っている自己理解の道具です。秋冬道場では、結果を受け取って終わりにせず、仲間と一緒に読む「トリセツを読む時間」もひらきます。

MYTORIS を見る

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募集の開始は、ワークアーツの Peatix でお知らせしています。研究会や合宿のお知らせも、同じ Peatix でお届けしています。

ワークアーツの Peatix

主催:Art of Hosting 実践者ラボ/WORKARTS

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